- 聖守護者での壁約はうごかないこと
- 後衛がひっかけられる位置を意識すること
- せかいじゅの葉を使うこと
- 生き延びること
- 攻撃すること
①聖守護者での壁約はうごかないこと。
後衛が戦士であるあなたとの間に動きます。
ちょろちょろしていると後衛がタゲになったときにすぐに攻撃されて死んでしまいます。
②後衛がひっかけられる位置を意識すること。
逃げ場が多いほうを背にし敵のわきに陣取ります。×舞台の縁を背にしている
△真ん中を背にしている
〇時計回り、逆時計回りになるように位置取りをする
〇2体同時に壁できる位置で壁をする
◎後衛との位置関係で壁ができる位置にいる
どんな状況でも↑が一番重要
注意
壁中は動かない、動くと抜けます。
サブ壁がいる場合は壁更新を行うこと。
③せかいじゅの葉を使うこと。
攻撃より優先、HPの維持をするのは僧侶
攻撃するのは天地、占い、キラパン
注意
お見合いが発生しそうな場合は無駄な行動になるので
余裕がありそうな場合は優先度は下がります。
特にカカロンはお見合いしやすい。
④生き延びること。
真やいばを入れる
→やいばで更新も必要かも
アイギスを使う
ファランクスを使う
しずくを使う
よけられそうな攻撃をよけること
生きてないと何もできません。
⑤攻撃すること
最後に攻撃すること。
最後に
戦2の場合やいばの切れ目が非常に危険
バタバタと味方がやられている場合はこの状態の時が多い
この場合は3,4を最優先し建て直しを行い真やいばが入るまで気を抜かないこと
■狼に通常拮抗状態にして骨に真やいばをローテーションするのもありかもしれない
■狼に通常拮抗状態にして骨に真やいばをローテーションするのもありかもしれない
→互角はうまいこと壁できると楽でした
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