2018年4月19日木曜日

DQ10 聖守護者☆1でのパラについてメモ

・骨の押し勝ち
これにならないと余裕がなく壊滅の
可能性があがります。

・大防御の宝珠
・ターンエンドの把握
骨は22歩前後
ミスににならない場合は押され状態に
しておき避けられる攻撃をさける
やばそうな気配の時もだいぼうぎょ

狼は22歩前後
・避けられる攻撃の把握
ファランクスやアイギス状態で
大防御だとミスになるので必ずしも
避ける必要はない

・ラグのあるときは無理
抜けやすいし、技名を確認したときには
避けられない。時間をおきましょう。


・壁ドン
・動かないときはタゲになって
いるので大防御をする。

・リベホイムを使うと大防御中のダメージなら回復する

・ファランクス→アイギス→ファランクス
で90秒間大防御で無敵になれます!


・だいぼうぎょの効果は7秒


・狼
呪い、盾G盛り。
ウィスパーは避けずに正面で受ける。
→タゲが外れたらヘビチャ更新。
通常状態で拮抗にしておけば焦る必要はない。
壁ドン後はタゲになった隙に位置調整。
位置に問題がなければ転んでいても大丈夫。
転んでいても大防御中ならダメージは軽減されている。


・骨
ブレス盛り。
押し勝ちになっていないと無理。
ジバルンバも大防御でしのぐ。


・はじめの立ち回り
狼担当はタゲを確認しつつ走ってきた狼を回り込んで骨を背中にして押す。
骨担当は補助壁してもよい。
15秒後には骨の前にいるようにしましょう。
25秒で堅陣が使えるので状況次第で使用する。
その後タゲを確認しながらファランクスへ繋げる。

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