2018年4月30日月曜日

聖守護者 パラパラ魔天やってみた反省メモ

やってみたときに気づいたこと。

後衛の動き

抜けてしまったとき
タゲがパラから引き剥がすため離れましょう。
パラが押して離すには時間が掛かりすぎたりターンが足らずになかなか立て直せません。
抜けてない方のパラが落ちないようにしずくを使ってあげてください。

天地も杖持ちで暴走魔方陣を交代で引きましょう。
ピオリムも4人分なので有効です。

骨を攻撃する際はブーメランに気を付ける。
距離によっては後衛が範囲内になってしまい二回行動時に飛んでくる可能性があります。(おそらく)

2018年4月25日水曜日

DQ10 聖守護者☆2 パラ天占僧 作戦1


まよけの鈴
パラ、天地、占

ひきよせの鈴

・狼押さえ
・時計回り
・パラの押さえている位置を
    確認して抜けないように意識
・理想な位置どり
     狼パラ    骨  僧天占
   
・耐性
    パラ
        狼対策
    僧
         骨の攻撃が多くなるのでブレス対策
    その他
         攻撃もりもり?

パラ
なるべく攻撃が同時に入る位置で押さえる

僧侶
天使維持 聖女、ベホマラー

2018年4月22日日曜日

DQ10 聖守護者 戦戦士天僧のど動画

https://www.youtube.com/watch?v=OHO-xuPAMhU

DQ10 聖守護者 確定行動 (未確認)


☆2
黄色時
咆哮→魔蝕→狂い咲き→ディアルクロー→ビーム
☆1

Aモード
ダークネスブレス→流星→ブーメラン
Bモード
絶対零度→獄門→ジバルンバ
獄門のチャージは25秒


確認してためす!

2018年4月19日木曜日

DQ10 聖守護者☆1でのパラについてメモ

・骨の押し勝ち
これにならないと余裕がなく壊滅の
可能性があがります。

・大防御の宝珠
・ターンエンドの把握
骨は22歩前後
ミスににならない場合は押され状態に
しておき避けられる攻撃をさける
やばそうな気配の時もだいぼうぎょ

狼は22歩前後
・避けられる攻撃の把握
ファランクスやアイギス状態で
大防御だとミスになるので必ずしも
避ける必要はない

・ラグのあるときは無理
抜けやすいし、技名を確認したときには
避けられない。時間をおきましょう。


・壁ドン
・動かないときはタゲになって
いるので大防御をする。

・リベホイムを使うと大防御中のダメージなら回復する

・ファランクス→アイギス→ファランクス
で90秒間大防御で無敵になれます!


・だいぼうぎょの効果は7秒


・狼
呪い、盾G盛り。
ウィスパーは避けずに正面で受ける。
→タゲが外れたらヘビチャ更新。
通常状態で拮抗にしておけば焦る必要はない。
壁ドン後はタゲになった隙に位置調整。
位置に問題がなければ転んでいても大丈夫。
転んでいても大防御中ならダメージは軽減されている。


・骨
ブレス盛り。
押し勝ちになっていないと無理。
ジバルンバも大防御でしのぐ。


・はじめの立ち回り
狼担当はタゲを確認しつつ走ってきた狼を回り込んで骨を背中にして押す。
骨担当は補助壁してもよい。
15秒後には骨の前にいるようにしましょう。
25秒で堅陣が使えるので状況次第で使用する。
その後タゲを確認しながらファランクスへ繋げる。

DQ10 聖守護者☆1での天地雷鳴士についてメモ

・カカロン呼び出し解放の管理
・めいどうふうまの連発
・タゲ下がり

メインアタッカーなので
攻撃できるときはガンガン攻撃。
天地が攻撃しないと勝てません。

2018年4月17日火曜日

DQ10 聖守護者☆1での僧侶についてメモ

・よみがえったら天使
・ザオラル
・前衛に敵を引っ掻けながらターンエンドまで逃げる
・聖女
・ベホマラー

天使が最優先なのは天地がいて
カカロンがでているのが条件です。
余裕がある場合は壁を意識しながら
ターンを溜めてください。

天使の発動速度の宝珠はあると楽。

状況に合わせて優先順位は変わりますが
押さえるべきポイントはこんなところ。

DQ10 聖守護者☆1での戦士についてメモ


  1. 聖守護者での壁約はうごかないこと
  2. 後衛がひっかけられる位置を意識すること
  3. せかいじゅの葉を使うこと
  4. 生き延びること
  5. 攻撃すること


①聖守護者での壁約はうごかないこと。
後衛が戦士であるあなたとの間に動きます。
ちょろちょろしていると後衛がタゲになったときにすぐに攻撃されて死んでしまいます。

②後衛がひっかけられる位置を意識すること。
逃げ場が多いほうを背にし敵のわきに陣取ります。
×舞台の縁を背にしている
△真ん中を背にしている
〇時計回り、逆時計回りになるように位置取りをする
〇2体同時に壁できる位置で壁をする

◎後衛との位置関係で壁ができる位置にいる
どんな状況でも↑が一番重要

注意
壁中は動かない、動くと抜けます。
サブ壁がいる場合は壁更新を行うこと。

③せかいじゅの葉を使うこと。
攻撃より優先、HPの維持をするのは僧侶
攻撃するのは天地、占い、キラパン

注意
お見合いが発生しそうな場合は無駄な行動になるので
余裕がありそうな場合は優先度は下がります。
特にカカロンはお見合いしやすい。

④生き延びること。
真やいばを入れる
 →やいばで更新も必要かも
アイギスを使う
ファランクスを使う
しずくを使う
よけられそうな攻撃をよけること

生きてないと何もできません。

⑤攻撃すること
最後に攻撃すること。


最後に
戦2の場合やいばの切れ目が非常に危険
バタバタと味方がやられている場合はこの状態の時が多い
この場合は3,4を最優先し建て直しを行い真やいばが入るまで気を抜かないこと

■狼に通常拮抗状態にして骨に真やいばをローテーションするのもありかもしれない

→互角はうまいこと壁できると楽でした